並木Sクリニック 院長
林 道義
並木Sクリニック院長  林 道義

ご挨拶
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安心と美を提供していきたい
安心と美を提供していきたい

はじめまして。並木Sクリニック院長の林道義でございます。
当院では患者さんにとって良いこと・必要なこと、を対象にして診療を行います。
また注意事項や起こりうる患者さんにとって好ましくないことなども含めて、
説明をできるだけ詳しく行い、患者さんにゆっくり考えていただき、
ご理解していただいた上で治療を行って参ります。
なんなりとご相談ください。

経歴・資格
qualification

経 歴

昭和43年 広島大学医学部 卒業
昭和44年~47年 東京警察病院形成外科
昭和47年~50年 杏林大学形成外科
昭和50年~51年 アメリカテキサス大学シュライナー熱傷センター留学
昭和51年~57年 東京女子医大形成外科(助教授)
昭和57年~59年 都立広尾病院形成外科(初代医長)
昭和59年 林形成外科・美容外科開業
平成21年5月~ 並木Sクリニック勤務
東京女子医大形成外科非常勤講師

所属学会・資格

  • ・医学博士
  • ・日本形成外科学会専門医
  • ・国際形成外科学会々員
  • ・国際美容外科学会々員
証明書

形成外科、美容外科の医者としての私の考え方
policy

悩みを解決してあげた人がいかに明るく社会生活に適応でき、喜んでもらえるかを知ってもらいたい

形成外科のなかでも特に容姿や体型の改善を目的とした美容外科は、昔から特別な目で見られて来ました。
例えば、普通の医者のすることではないとか親からもらった体に傷をつけるなんてとんでもないことだ、などなどです。
これらは形成外科のことを知らないお医者さんや容姿体型の深刻な悩みに全く理解のない、言ってみれば大変に薄情な人たちだと思います。
容姿体型に関する悩みは病気に対するものとほとんど同じと考えて良く、その悩みを解決してあげた人がいかに明るく社会生活に適応でき、
喜んでもらえるかを知ってもらいたい
と思います。
すなわち、形成外科や美容外科は、とっても大切な、しかも形成外科医にとって誇りをもって診療できる科だと言うことができます。

正確で丁寧な、しかもセンスのある手術を必要な時間を掛けてすること

もう一つ大切なことは診療におけるお医者さんの方針だと思います。
『5分で終わる』 『腫れない』 『メイクがすぐできる』
などのいかにも手術が簡単なふうに嘘っぱちな違法宣伝を行って患者さんを集めることは論外としても、手術が早く終わることが目的ではないのですから正確で丁寧な、しかもセンスのある手術を必要な時間を掛けてすることが患者さんのためだと考えます。
医者のモラルを考えて患者さんにとって良いこと、必要なこと、を対称にして診療を行いますが、注意事項や起こりうる患者さんにとって好ましくないことなども含めて、手術の説明をできるだけ詳しくして、患者さんにゆっくり考えてもらうことが絶対に必要なことだと思います。

年間3万人を超える患者様へ
安心と美をご提供しています。

心から安らげるお手入れはもちろん、
お客さまの想像を超える「結果」と「サービス」をご提供し、
お客様に最上の喜びを感じていただくために
最高の技術とおもてなしを提供いたします。

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